【11万人目の】革命ごっこ【参加者です】

趣味者界のはじっこに立つこと3年。まだまだサヨク本収集は続きます。

キチガイが書いた文章は本当に面白い。

日本政府による日本国民の強制移住政策が始まっている

http://www.asyura2.com/08/reki01/msg/243.html

警察庁警備局や都道府県警察の警備課,公安調査庁の公安調査官が,罪の無い一般の国民に対して,「警備公安活動」の一環として,「尾行」や「ストーカー行為」を行い,ヘリコプターで低空飛行し,あるいは,救急車や白バイ,パトカーなどの緊急車両で騒音公害を引き起こし,あるいは「電磁波過敏症」の原因を作り出している理由として,日本国民を新大陸であるアメリカ合衆国,カナダ,オーストラリア,ニュージーランドといった,新大陸の国々に移住させようという,目的があります。

 日本政府やマスメディアが,一般市民に,メディアを通じて,英語を勉強するように強要しているのも,日本国民を海外へ移住させようという計画の一環です。

 こうした事は,何も,日本政府だけがやっている事だけでなく,韓国政府や台湾政府,中国政府もやっている事です。こうした国々が,徴兵制を採用する理由の一つに,自国民を強制的に移住させるという,目的があります。

 日本では,徴兵制がないので,警備公安警察が,さまざまな嫌がらせを個人に行って,一般市民を,海外へ,強制移住させようとしているのです。 

 しかし,アメリカ,オーストラリア,カナダ,ニュージーランドの政府やそれら市民は,自分たちの生活があるので,海外からの大量の移民が押しかけてくる事には,反対です。

 日本人が,在日朝鮮人や在日中国人に対して,快く思わないのと同様です。

 ブッシュ大統領は,日本政府によって実施されている「強制移住政策」に対抗する目的で,「国土安全保障省 Department of Homeland Security」という省庁を新設し,「不法移民対策」を強化しています。「国土安全保障省」は「我々(アメリカ人)の自由を守れ!!Preserving our Freedoms」という,キャッチフレーズを,ホームページに掲載しています。http://www.dhs.gov/index.shtm

 その結果として,日本国籍の不法移民が,ブッシュ大統領の就任以降,アメリカ大陸から,かつて無い規模において「強制送還」されています。

 従って,日本人が,日本政府の警備公安活動により,強制させられて,アメリカへ移住したとしても,決して,アメリカ連邦政府やアメリカ人からは歓迎されませんし,経済的にも,日本で居住するよりも,悪化する事は間違いありません。

 常識的に考えて,英語がほとんど出来ない日本人がアメリカへ移住したとしても,アメリカで仕事を行う術がありません。せいぜい,日本料理店の板前やすし職人ぐらいでしょう。

 また,アメリカのパートタイマーの給料は,時給5ドル程度で,日本よりも低く,一方で,住宅費は日本の倍程度します。

 アメリカ以外のオーストラリア,カナダ,ニュージーランド,英国などにおいても,状況は一緒です。日本政府に騙されて,移民して一生を無駄にした,「ドミニカ移民」の話は有名です。

 しかし,このような,現場を無視して,日本政府の,特に,自民党と,警察庁や警視庁の主導による,日本国民の強制移住政策は,現在においても続けられており,一般の日本国民が,外国へ移住するように強制するための,様々な嫌がらせが,警備公安警察により行われているのです。

 しかし,我々は,日本国に出生した,日本国民です。従って,日本国は,我々,日本人を死亡するまで扶養する義務を負うのです。これは,ウィルソン大統領以来の,独立国の国際的な義務なのです。

 なぜ,日本国民である我々が,日本政府によって,嫌がらせを受けて,外国へ強制的に追い出されなければならないのでしょうか。なぜ,我々が,日本語以外の言語である英語を勉強して,その言語で生活せねばならないのでしょうか。

 我々が,日本政府によって,強制移住させられ,外国へ移住したとしても,我々は,外国で生活に苦労するだけです。そうして,一部の,自民党幹部や,公官庁の職員,上場企業の役員とその家族達だけが,中国の共産党幹部のように,イエスマンに囲まれて,贅沢な暮らしを,何の苦労もせずにするのです。

 幸い,アメリカ合衆国やオーストラリア連邦,カナダ連邦,イギリス連合王国,ニュージーランド政府は,日本政府から外国へ移住するように強制させながらも,それに抵抗して,外国に移住しないで,日本に居住し続ける日本人には,色々と支援してくれます。困ったことがあったら,日本にある外国大使館に連絡してください。
特に,アメリカやイギリスなどの国連常任理事国の大使館がいいでしょう。http://phonebook.yahoo.co.jp/bin/search?p=%C2%E7%BB%C8%B4%DB&a1=&h=s&g2=0078
星条旗(アメリカ国旗)やユニオンジャック(イギリス国旗)といった外国旗を自宅の外に掲げるといった事も有効です。https://www.mmjp.or.jp/ssl.sarago.co.jp/shop/




むぅ〜たまりません、このキチガイ具合。ちなみにこれを書いた人は阿修羅のいろんな板にこれを投稿しまくって速攻で隔離されてしまいました。

阿修羅の魅力というのは定期的に投稿される「漢字かなまじりの奇文」にあるといっていいでしょう。読める文字だけど何を言いたいのかサッパリ理解できないところが面白いのです。

この人のように即出禁をくらっちゃう人と、延々と奇文を投稿する秋吉悠加が阿修羅を支えていると言っていいでしょう。小沢内閣待望論はつまらないから死んでいいです。

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JRといえば革マルではないのか。

本日のデイリーポータルZに駅そばの文体が変わってきているという記事があるのですが、ななな、ナントJRの駅そばであるところの「あじさい茶屋」に驚きのメニューがあるのを発見!

四トロそば


JRで四トロですよ奥さん!

松崎さん(JR総連)はこのメニューを頼んだりするのでしょうか。ぜひ食べてもらいたいものです。

ここで私からの提案なんですが、「とろろ」と「玉子(月見)」を乗せた「トロツキー そば・うどん」をメニューに加えていただきたいと思うのですが、いかがでしょうか。

( `ハ´) <謝ってないアル! アワワ・・ゴメンナサイ>(´Д`;)

社民党:唐家セン・中国国務委員の発言説明を訂正
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20080222k0000m010115000c.html

 社民党は21日、福島瑞穂党首が来日中の中国の唐家セン国務委員と同日に行った会談後、記者団に「唐氏が『極めて重要な問題で、不安を与えて申し訳ない。徹底究明を図っていく』と話した」と語った説明について、「中毒を起こした人にお見舞い申し上げる。日中双方が真剣に協力し、事件を解明することを期待する」という発言だったと訂正した。



まーこれはアレですな。社民党の勇み足でしょう。社民党としては「中国側の遺憾の意と事件の究明を約束すること」を引き出すことで外交能力をアピールしたかったと。で、ちょっと誇張して話したことに対して中国側が速攻でクレームを付けてきたと。

泡沫政党って大変だね。

2007年12月〜2008年2月に買った本

■北朝鮮労働者のシベリア脱出記(聯合通信/三一書房)

■金正日の拉致指令(石高 健次/朝日新聞社)

■北朝鮮観光(宮塚 利雄/宝島社)

■ボクが捨てた「北朝鮮」生活入門(金 起成/幻冬舎)

■金正日 その衝撃の実像(朝鮮日報「月刊朝鮮」/講談社)

■新韓国探見(青木 隆直/新潮社)

■なぜ韓国はダメなのか(チョウ ソンガン/ダイヤモンド社)

■韓国とディベートする(北岡 俊明/総合法令)

■韓国人が身勝手にみえる理由(わけ) ウリの求心力と排他性
(中村 欽哉/三交社)

■もっとおもろい韓国人 熱くて楽しい隣人たち(高 信太郎/光文社)

■特攻に散った朝鮮人 結城陸軍大尉遺書の謎(桐原 久/講談社)

■「在日」を生きるとは(尹 健次/岩波書店)

■在日の地図 大韓棄民国物語(山野 車輪/海王社)

■在日ふたつの「祖国」への思い(姜 尚中/講談社)

■中国諜報機関 現代中国【闇の抗争史】
(ロジェ・ファリゴ レミ・クーファー/光文社)

■君たちは戦争で死ねるか! 小林よしのり「戦争論」批判
(大日方純夫 山科三郎 山田朗 石山久男/大月書店)

■子どもたちがねらわれている 教科書はどう変えられたか
(俵 義文/学習の友社)

■第2版 沖縄修学旅行
(新崎盛暉 村上有慶 梅田正己 仲地哲夫 目崎茂和/高文研)

■こっき・こっか考(大賀美弥子 田上正子 竹見智恵子/径書房)

■生徒人権手帳 「生徒手帳」はもういらない
(平野裕二 藤井誠二 笘米地真理/三一書房)

■監視カメラ社会 もうプライバシーは存在しない(江下 雅之/講談社)

■日本の権力 FOR BEGINNERS(菅孝行 高野孟/現代書館)

■やさしいことばで日本国憲法(池田 香代子/マガジンハウス)

■グローバリゼーションから軍事的帝国主義へ
アメリカの衰退と資本主義社会のゆくえ(大西 広/大月書店)

■這い上がれない未来 9割が下流化する「新・階級社会」
(藤井 厳喜/光文社)

■まれに見るバカ女との闘い(別冊宝島Real/宝島社)

■朝日新聞の「戦後」責任(片岡 正巳/展転社)

■スパイの実態(警察庁警備局/日刊労働通信社)

■となりの創価学会 内側から見た「学会員」という幸せ
(別冊宝島/宝島社)

■池田大作の品格 万乗の君にあらず(小多仁 伯/日新報道)

■日本=ユダヤ陰謀の構図(赤間 剛/徳間書店)

■封印された世界史 薔薇と謎の秘密結社(桐生 操/KKベストセラーズ)

■鈴木宗男研究(加藤 昭/新潮社)

■死の真相 有名人50人のDEATH REPORT(ナックルズBOOKS/ミリオン出版)

■菊と刀 日本文化の型 (ルース・ベネディクト/社会思想社)

■沈黙の殺人者・C型肝炎 250万人の日本人に巣喰う
「発がんウイルス」の恐怖(伊藤 精介/小学館)

■あらゆる危険から身をまもる 民間防衛(スイス政府/原書房)

■WiLL 2005年11月号 総力特集 朝日は腐っている!(ワックマガジンズ)

■WiLL 2006年2月号 総力特集 許すな!中国と朝日(ワックマガジンズ)

■WiLL 2006年3月号 総力特集 中国の「現実的脅威」(ワックマガジンズ)

■WiLL 2006年4月号 総力特集 日本人よ、自信と誇りを!(ワックマガジンズ)

■WiLL 2007年10月号 総力特集 永田町大乱!(ワックマガジンズ)

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リア充

キムが新年。遅いですね。

もーリア充すぎてブログなんて書いてる暇がないです。すんません。
今現在ブログのネタよりも先に水便が出てきてきてしまう状況でして、大変苦しいです。冬になると調子が悪いんですよね。

更新頻度は相変わらずですが、年末ジャンボが外れたのでブログは続けます。

とりあえず大阪府知事選は橋下氏が圧勝してくれるとblog界隈が盛り上がるのでその方向でひとつ。「人は見た目が9割」の法則が爆発するはずです。

テーマ:お知らせ - ジャンル:ブログ

9月10月に買った本

■環境問題はなぜウソがまかり通るのか2(武田 邦彦/洋泉社)

■今さらきけない環境問題(環境野郎Dチーム/扶桑社)

■面白読本天皇の代替り その1(制作集団Q/拓植書房)
↑人の死で「面白読本」とか作っちゃうセンスが最高に狂ってます。「吸血鬼の面目躍如、大往生」とか書いてあります。

■九条新党宣言(筆坂秀世 天木直人/展望社)

■全国お郷ことば・憲法9条 朗読CD付(坂井泉/合同出版)
↑うぇぇええ。コンテナにブチ込んで100時間くらいノンストップで聴かせるしかねぇぇぇぇ。

■北朝鮮 韓国からの極秘レポート(池萬元/ビジネス社)

■北朝鮮最期の日(ニコラス・エバースタット/恒文社)

■反日・親北 韓国の暴走(呉善花/小学館)

■増補決定版 日本人と韓国人ここが大違い(豊田有恒/ネスコ)

■周恩来、池田大作と中日友好(孔繁豊 紀亜光/白帝社)

■日本共産党への手紙(教育史料出版会)

■科学的社会主義の運動論(不破哲三/新日本出版社)

■社会科学総合辞典(社会科学辞典編集委員会/新日本出版社)
↑定価1万円ですが、ブックオフの手にかかれば僅か350円という良心的な値段に。

■総下流時代 なぜワーキングプアが増えるのか?(藤井厳喜/光文社)

■帝国海軍の誤算と欺瞞(佐藤晃/戦誌刊行会)

■撃論ムック ネットvsマスコミ!大戦争の真実(西村幸祐/オークラ出版)


年内は未読書の処理に全力を注ぎたいので本の購入は極力行わない予定です。

犬猫を利用するんじゃない

書店のカレンダーコーナーをのぞいたら「いぬ・ねこなかよし 憲法9条カレンダー」なるものが売られていたので、何も買わずに帰ってきちゃいました。犬猫を利用するんじゃねいよクソ虫が。

最近よく見るAA

nanmyou


このAA作った人最高だよね。今年一番グッときたAAです。

3周年です

今日でblog開設3周年です。

最近は買ったまま放置していた反創価本をブリバリと読んでおります。池田大作の親父が死んだとき創価の葬式じゃなくて真言宗の葬式をやった(つまり親父を折伏できなかった)とか小ネタを見つけてはニラニラしております。

本を読む気力はあるんですが、blogを書く気力がイマイチなもんですから、たいして更新はできないと思いますがこれからもどうぞよろしくお願いします。

「妊婦の腹を切り裂き云々」はあったのか

どうも、お久しぶりです。ミャンマーの坊さんデモのときに書こうと思っていたネタを今更ではありますが投下します。

 『光州は告発する』は、1980年に軍事クーデターに反対して蜂起した光州市を武力鎮圧する全斗煥クーデター軍の記録映画です。デモ隊を袋叩きにする軍隊や、血まみれの路上に横たわる銃殺体とか、ヒモでグルグル巻きにされて連行される市民などショック映像多数。ナレーションがまた「血に飢えた全斗煥一味は、臨月の若妻の腹を切り裂き退治を取り出して投げ付けた!」とか凄まじく、バックの音楽も七〇年代の特撮みたいで盛り上げまくります。超おすすめ。『1987年6月抗争』は、全斗煥を退陣させた学生等の民主化闘争の記録です。催涙弾を撃ち込む機動隊と火炎ビンを投げ付ける学生のバトルシーン多数。催涙弾を連発発射する機動隊の装甲車なども見ることができます。これもバックミュージックが七〇年代の特撮風に盛り上げます。

遊撃インターネット通販ページより
http://www.uranus.dti.ne.jp/~yuugeki/rekisi2.htm




二名の空輸兵に犬みたいに引きずられてきた女の人は臨月に近い妊産婦であった。「この女、袋に入っているものは何か」、「私は何を問うているのかを知らず、その女の人の手を見つめたが、手には何もなく、何かを入れられるような袋も見えなかった。「この女!何も知らぬか?男の子か?女の子か?」横にいた奴がせき立てているのを見て私ははじめて何を言っているが判った。女の人の言っている声は聴き取れなかったが、女の人も何であるか判らないという素ぶりであった。「それでは私が知らせてやろう」瞬間女の人が抵抗する間もなく着物をつかむや引き裂いた。その女の人のワンピースが引き裂かれ肌が見えた。空輸兵は帯剣でその女の人のぐさっと刺した。剣をさすときねじって刺したのかすぐに腸がとび出した。彼等は再びその女の人の下腹を剣で刺し、線を引き胎児を出して、今、うごめいている女の人にその胎児を投げつけた。

「光州からのさけび」より




この「妊婦の腹を切り裂き云々」は実際にあったことなんでしょうか。「光州は告発する」も「光州からのさけび」も北朝鮮系の団体が作ったっぽいので北朝鮮のデッチ上げの臭いがプンプンなんですが、どうなんすかねぇ。この都市伝説の詳細を知っているマニアの方の情報提供をお待ちしています。全斗煥趣味者とかいないですかね。
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