【11万人目の】革命ごっこ【参加者です】

趣味者界のはじっこに立つこと3年。まだまだサヨク本収集は続きます。

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2008年7月~9月に買った本

■WiLL 2005.12 2007.4 2008.3(ワックマガジンズ)

■朝日新聞を疑え 傲慢と欺瞞の病理を衝く(伊勢暁史/日新報道)

■別冊宝島Real056 筑紫哲也「妄言」の研究(宝島社)

■「反日」の構造(西村幸祐/PHP研究所)

■中国は日本を併合する(平松茂雄/講談社インターナショナル)

■中国は猛毒を撒きちらして自滅する(宮崎正弘/徳間書店)

■防衛庁教官の北朝鮮深層分析(武貞秀士/KKベストセラーズ)

■北朝鮮軍の全貌(清水惇/光人社)

■疑惑の「真由美事件」 あの大韓機はどこへ行った?(中山信夫/拓植書房)

■朝鮮総連(金賛汀/新潮新書)

■朝鮮総連の大罪(金昌烈/宝島社)

■わが朝鮮総連の罪と罰(韓光煕 野村 旗守/文藝春秋)

■愚かな韓国人に鉄槌を(李鍾植/ぶんか社)

■マンガ 韓国のなかの日本(山野車輪/辰巳出版)

■KGB帝国 ロシア・プーチン政権の闇(エレーヌ・ブラン/創元社)

■ユダヤのすべて(ユダヤ問題研究会/日本文芸社)

■CIA(フリーマントル/新潮選書)

■日本外交のゆきづまりをどう打開するか(不破哲三/日本共産党中央委員会出版局)

■生きさせろ!難民化する若者たち(雨宮処凜/太田出版)

■「反日」とは何か 中国人活動家は語る(熊谷伸一郎/中公新書ラクレ)

■他人を見下す若者たち(速水敏彦/講談社現代新書)

■朝日新聞記者が書いたアメリカ人「アホ・マヌケ」論(近藤康太郎/講談社+α新書)

■冤罪File 2008.6(キューブリック)

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テーマ:この本買いました - ジャンル:本・雑誌

2008年3月~7月に買った本

どうも、お久しぶりです。生きてます残念ながら。
いやーなんか面白いことが少なくて困ります。ネット内外が。

そんなわけで更新を放置しておりました。反省してますが更新頻度が上がるわけではありません。
上がらないといけないんですが、次回の更新は早くて1週間後という感じです。たぶん更新しません。

山積みになった本を移動したいので買った本だけ更新します。

■検証・「拉致帰国者」マスコミ報道(人権と報道・連絡会議/社会評論社)

■北朝鮮大動乱(月刊朝鮮/講談社)

■北朝鮮「対日潜入工作」(別冊宝島Real038/宝島社)

■金日成は四人いた(金命英/成甲書房)

■悪の枢軸を訪ねて(雨宮処凜/幻冬舎)

■北朝鮮に憑かれた人々(稲垣武/PHP研究所)

■北朝鮮に備える軍事学(黒井文太郎/講談社+α新書)

■北朝鮮をめぐる北東アジアの国際関係と日本(平間洋一 杉田米行/明石書店)

■北朝鮮外交の真実(原田武夫/筑摩書房)

■コッチェビの叫び秘密カメラが覗いた北朝鮮(安哲兄弟/ザ・マサダ)

■北朝鮮激撮!拉致と飢餓の真相にせまる(山本将文/扶桑社)

■これが北朝鮮核問題のすべてだ!(朴振/東洋経済新報社)

■マンガ嫌韓流2(山野車輪/晋遊舎)

■北朝鮮化する韓国(イ・ドヒョン/草思社)

■嫌韓流の真実!場外乱闘編(中宮崇 中岡龍馬 他/別冊宝島)

■中国韓国の歴史教科書に書かれた日本(別冊宝島編集部/別冊宝島)

■朝鮮人軍隊慰安婦(金文淑/明石書店)

■高校生徹底質問!!従軍慰安婦とは何か(千田夏光/汐文社)

■「ネットワークビジネス」は毛沢東に学べ(岩中祥史/はまの出版)

■中国人の99.99%は日本が嫌い(若宮清/ブックマン社)

■釣魚諸島の史的解明 尖閣列島(井上清/第三書館)

■日中両共産党関係の現在(共産党ブックレット7/日本共産党中央委員会出版局)

■私たちの日本改革論(不破哲三/新日本出版社)

■自共対決 志位和夫国会論戦集(新日本出版社)

■統一協会=原理運動その見極めかたと対策(浅見定雄/日本基督教団出版局)

■自己責任 いま明かす「イラク拘束」と「ニッポン」(今井紀明/講談社)

■冤罪File 2008.3 創刊号(キューブリック)

■FOR BEGINNERS 資本論(ダヴィッド・スミス/現代書館)

■逃げたいやめたい自衛隊(根津進司/現代書館)

■下流社会 新たな階層集団の出現(三浦展/光文社新書)

■スイスと日本 国を守るということ(松村劭/祥伝社)

■闘えない軍隊 肥大化する自衛隊の苦悶(半田滋/講談社+α新書)

■KGB(フリーマントル/新潮選書)

■「朝日」ともあろうものが。(烏賀陽弘道/徳間書店)

■ニュースキャスター筑紫哲也を斬る(水間政憲/日新報道)

■暗闘!平成日本タブー大全Ⅲ(別冊宝島Real071/宝島社)

■日本のタブー(噂の眞相別冊/噂の眞相)

■WiLL 2006.12 2007.4~7 2007.9 2008.5(ワックマガジンズ)

■ユダヤタルムードビジネス ハラハーにみる経済思想の原点(手島佑郎/全日出版)

■キャッチセールス潜入ルポ ついていったらこうなった(多田文明/彩図社)


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2007年12月~2008年2月に買った本

■北朝鮮労働者のシベリア脱出記(聯合通信/三一書房)

■金正日の拉致指令(石高 健次/朝日新聞社)

■北朝鮮観光(宮塚 利雄/宝島社)

■ボクが捨てた「北朝鮮」生活入門(金 起成/幻冬舎)

■金正日 その衝撃の実像(朝鮮日報「月刊朝鮮」/講談社)

■新韓国探見(青木 隆直/新潮社)

■なぜ韓国はダメなのか(チョウ ソンガン/ダイヤモンド社)

■韓国とディベートする(北岡 俊明/総合法令)

■韓国人が身勝手にみえる理由(わけ) ウリの求心力と排他性
(中村 欽哉/三交社)

■もっとおもろい韓国人 熱くて楽しい隣人たち(高 信太郎/光文社)

■特攻に散った朝鮮人 結城陸軍大尉遺書の謎(桐原 久/講談社)

■「在日」を生きるとは(尹 健次/岩波書店)

■在日の地図 大韓棄民国物語(山野 車輪/海王社)

■在日ふたつの「祖国」への思い(姜 尚中/講談社)

■中国諜報機関 現代中国【闇の抗争史】
(ロジェ・ファリゴ レミ・クーファー/光文社)

■君たちは戦争で死ねるか! 小林よしのり「戦争論」批判
(大日方純夫 山科三郎 山田朗 石山久男/大月書店)

■子どもたちがねらわれている 教科書はどう変えられたか
(俵 義文/学習の友社)

■第2版 沖縄修学旅行
(新崎盛暉 村上有慶 梅田正己 仲地哲夫 目崎茂和/高文研)

■こっき・こっか考(大賀美弥子 田上正子 竹見智恵子/径書房)

■生徒人権手帳 「生徒手帳」はもういらない
(平野裕二 藤井誠二 笘米地真理/三一書房)

■監視カメラ社会 もうプライバシーは存在しない(江下 雅之/講談社)

■日本の権力 FOR BEGINNERS(菅孝行 高野孟/現代書館)

■やさしいことばで日本国憲法(池田 香代子/マガジンハウス)

■グローバリゼーションから軍事的帝国主義へ
アメリカの衰退と資本主義社会のゆくえ(大西 広/大月書店)

■這い上がれない未来 9割が下流化する「新・階級社会」
(藤井 厳喜/光文社)

■まれに見るバカ女との闘い(別冊宝島Real/宝島社)

■朝日新聞の「戦後」責任(片岡 正巳/展転社)

■スパイの実態(警察庁警備局/日刊労働通信社)

■となりの創価学会 内側から見た「学会員」という幸せ
(別冊宝島/宝島社)

■池田大作の品格 万乗の君にあらず(小多仁 伯/日新報道)

■日本=ユダヤ陰謀の構図(赤間 剛/徳間書店)

■封印された世界史 薔薇と謎の秘密結社(桐生 操/KKベストセラーズ)

■鈴木宗男研究(加藤 昭/新潮社)

■死の真相 有名人50人のDEATH REPORT(ナックルズBOOKS/ミリオン出版)

■菊と刀 日本文化の型 (ルース・ベネディクト/社会思想社)

■沈黙の殺人者・C型肝炎 250万人の日本人に巣喰う
「発がんウイルス」の恐怖(伊藤 精介/小学館)

■あらゆる危険から身をまもる 民間防衛(スイス政府/原書房)

■WiLL 2005年11月号 総力特集 朝日は腐っている!(ワックマガジンズ)

■WiLL 2006年2月号 総力特集 許すな!中国と朝日(ワックマガジンズ)

■WiLL 2006年3月号 総力特集 中国の「現実的脅威」(ワックマガジンズ)

■WiLL 2006年4月号 総力特集 日本人よ、自信と誇りを!(ワックマガジンズ)

■WiLL 2007年10月号 総力特集 永田町大乱!(ワックマガジンズ)

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9月10月に買った本

■環境問題はなぜウソがまかり通るのか2(武田 邦彦/洋泉社)

■今さらきけない環境問題(環境野郎Dチーム/扶桑社)

■面白読本天皇の代替り その1(制作集団Q/拓植書房)
↑人の死で「面白読本」とか作っちゃうセンスが最高に狂ってます。「吸血鬼の面目躍如、大往生」とか書いてあります。

■九条新党宣言(筆坂秀世 天木直人/展望社)

■全国お郷ことば・憲法9条 朗読CD付(坂井泉/合同出版)
↑うぇぇええ。コンテナにブチ込んで100時間くらいノンストップで聴かせるしかねぇぇぇぇ。

■北朝鮮 韓国からの極秘レポート(池萬元/ビジネス社)

■北朝鮮最期の日(ニコラス・エバースタット/恒文社)

■反日・親北 韓国の暴走(呉善花/小学館)

■増補決定版 日本人と韓国人ここが大違い(豊田有恒/ネスコ)

■周恩来、池田大作と中日友好(孔繁豊 紀亜光/白帝社)

■日本共産党への手紙(教育史料出版会)

■科学的社会主義の運動論(不破哲三/新日本出版社)

■社会科学総合辞典(社会科学辞典編集委員会/新日本出版社)
↑定価1万円ですが、ブックオフの手にかかれば僅か350円という良心的な値段に。

■総下流時代 なぜワーキングプアが増えるのか?(藤井厳喜/光文社)

■帝国海軍の誤算と欺瞞(佐藤晃/戦誌刊行会)

■撃論ムック ネットvsマスコミ!大戦争の真実(西村幸祐/オークラ出版)


年内は未読書の処理に全力を注ぎたいので本の購入は極力行わない予定です。

8月に買った本

■WiLL2005年12月号(ワックマガジンズ)
・総力特集 亡国の新聞、亡国のテレビ

■WiLL2006年3月号(ワックマガジンズ)
・総力特集 中国の「現実的脅威」

■WiLL2006年12月号(ワックマガジンズ)
・総力特集 北朝鮮の断末魔!

■天晴れ!筑紫哲也NEWS23(中宮 崇/文春新書)

■ネオコンの論理 アメリカ新保守主義の世界戦略(ロバート・ケーガン 山岡 洋一訳/光文社)

■イスラムはなぜアメリカを憎むのか 悲劇の連鎖を断ち切るために(ロバート・ヴァン・ド・ヴァイア 山本 光伸訳/光文社)

■マンガ中国入門 やっかいな隣人の研究(ジョージ秋山画 黄 文雄監修/飛鳥新社)

■胡錦濤の反日行動計画(浜田 和幸/祥伝社)

■中国、この困った隣人 日本人ビジネスマンへの警告(別宮 暖朗/PHP)

■2時間でわかる 図解中国のしくみ Version2(稲垣 清/中経出版)

■台湾の主張(李 登輝/PHP)

■日米中一〇〇年戦争の謎と真実 罠に嵌った日本史(黄 文雄/日本文芸社)

■秘密のファイル CIAの対日工作 上(春名 幹男/共同通信社)

■2時間でわかる 図解韓国のしくみ(深川 由紀子/中経出版)

■韓国のすべて そこの美しさと生命力(大韓民国海外広報館/ハンリム出版)
↑「そこの美しさ」という表現はどうなんでしょうか。韓国の出版社が韓国で発行している日本語の本のようです。価格表記が無いんですけど4000ウォンと書かれたシールが貼ってありました。

■好きになってはいけない国 韓国J-POP世代が見た日本(菅野 朋子/文藝春秋)

■Q&A知ってナットク!韓国日常感覚(チョ ヒチョル/NHK出版)

■北朝鮮飢餓の真実(A・S・ナチオス 坂田和則訳/扶桑社)

■別冊宝島215 北朝鮮大崩壊(宝島社)

■北朝鮮行ってみたらこうなった。(のなか あき子/インデックスコミュニケーションズ)

■注目!!『鬼の動労』の緊急提言(国鉄動力車労働組合・動労と連帯する会/市民出版社)

■科学的社会主義の運動論(不破 哲三/新日本出版社)

■日米軍事同盟の新段階(基地対策全国連絡会議/新日本出版社)

■さらば社会党 私の離党宣言(山田 譲/かや出版)
↑なんかスゲーですよこの人。日の丸・君が代に罪はないとか靖国神社は軍国主義の象徴にあらずとか今の日本に社会主義は亡霊だとか言ってます。まともな人はさっさと社会党を去るんですね。

■自民党・創価学会亡国論(屋山 太郎/三笠書房)

■民主党ってこういうことだったのか会議(洋泉社)

■見えてきた秘密警察 緒方宅電話盗聴事件(上田 誠吉/花伝社)

■連合赤軍とオウム真理教(パトリシア・スタインホフ 伊東 良徳/彩流社)

■ここにも差別が ジャーナリストのみた部落問題(解放出版社)

■娼婦論(キム・ワンソプ 李 幸子訳/日本文芸社)

■陰陽道の本 日本史の闇を貫く秘儀・占術の系譜(学研)

■スイス人のまっかなホント(ポール・ビルトン 北條 元子訳/マクミランランゲージハウス)

■ゲッベルス メディア時代の政治宣伝(平井 正/中公新書)

■従軍慰安婦 正篇(千田 夏光/三一新書)

■従軍慰安婦 続篇(千田 夏光/三一新書)

■「九人」の乙女はなぜ死んだか 樺太・真岡郵便局電話交換手集団自決の真相(川嶋 康男/恒友出版)

6月7月に買った本

もうどの本を6月に買ったのかわからなくなってしまったので2ヶ月分をまとめて。

■WiLL 2005年5月号(ワックマガジンズ)
・総力特集 人、われを「朝日の天敵」と呼ぶ

■WiLL 2005年7月号(ワックマガジンズ)
・総力特集 さらば、自虐史観!

■WiLL 2005年8月号(ワックマガジンズ)
・総力特集 中国に譲る勿れ!

■WiLL 2005年9月号(ワックマガジンズ)
・総力特集 大東亜戦争の真実

■国民の道徳(西部 邁/産経新聞ニュースサービス)

■中国「反日」の末路(長谷川 慶太郎/東洋経済新報社)

■中国の希望と絶望(林 青梧/かんき出版)

■【図説】現代中国 環境問題から日中関係まで(渡辺 利夫/PHP研究所)

■日本との戦争は避けられない(孔 健/幻冬社)

■中国ニセモノ商品(馬場 練成/中公新書ラクレ)

■外国人の見た日本軍の暴行(ティンバーリイ原著 訳者不詳/評伝社)
↑昭和57年発行なんで多分絶版なのかな?古本屋の本棚にムチャクチャ綺麗な状態で置いてありました。イイ買い物しましたよ。

■日の丸は紅い泪に 第七三一部隊員告白記(越 定男/教育史料出版会)

■慰安婦たちの太平洋戦争 沖縄篇(山田 盟子/光人社)

■日本の戦争責任とは何か(高濱 賛/アスキー)

■沖縄戦 衝撃の記録写真集(月刊沖縄社)

■日本による朝鮮支配の40年(姜 在彦/大阪書籍)

■日韓併合 韓民族を救った「日帝36年」の真実(崔 基鎬/祥伝社)

■大好きな韓国(四方田 犬彦/ポプラ社)

■韓国・反日症候群(黒田 勝弘/亜紀書房)

■日韓のパラレリズム(鄭 大均/三交社)

■韓国の希望盧武鉉の夢(盧 武鉉・青柳 純一 訳/現代書館)

■井戸の中の韓国人(洪 思重・金 淳鎬/千早書房)

■兄弟だから許せない 日韓激辛対談(池 東旭・宮崎 正弘/学陽書房)

■イルボンは好きですか?(山田 ゆかり・原山カヲル/朝日ソノラマ)
↑韓国の若者や新世代カルチャーの仕掛け人が語る日本観。写真がたくさん載っているんですが、みんな一重www残念ながらそこばかりに目がいってしまい内容はどうでもよくなりました。

■嫌韓流 反日妄言半島炎上編(桜井 誠/晋遊舎)

■韓国軍駐韓米軍(韓 桂玉/かや書房)

■北朝鮮を知りすぎた医者 国境からの報告(ノルベルト フォラツェン・瀬木 碧訳/草思社)

■北朝鮮幻滅紀行 凍土の共和国(金 元祚/亜紀書房)

■北朝鮮のスパイ戦略(全 富億/講談社)

■金正日・北朝鮮権力の実像(惠谷 治/時事通信社)

■北朝鮮諜報部隊(田代 更生/ごま書房)

■金正日の北朝鮮(松井 茂/光人社)

■私は金正日の極私警護官だった(李 英國/ブックマン社)

■図説 内側から見た朝鮮総連(李 策他/イーストプレス)

■別冊宝島Real 闇の帝王<許永中>(グループK21 一ノ宮美成/宝島社)

■わが父 文鮮明の正体(洪 蘭淑・林 四郎訳/文藝春秋)

■日の丸・君が代50問50答(歴史教育者協議会/大月書店)

■9.11アメリカに報復する資格はない!(ノーム チョムスキー/文藝春秋)

■人質 イラク人質事件の嘘と実(郡山 総一郎・吉岡 逸夫/ポプラ社)

■朝日新聞社最新事情(世界日報社)

■小沢主義(小沢 一郎/集英社インターナショナル)

■江戸の非人頭 車善七(塩見 鮮一郎/三一新書)

■ユダヤ・キリスト・イスラム集中講座(井沢 元彦/徳間書店)

■環境問題はなぜウソがまかり通るのか(武田 邦彦/洋泉社)

■となりのクレーマー(関根 眞一/中公新書ラクレ)

5月に買った本

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■ユダヤ思想(荒井章三 森田雄三郎/大阪書籍)

■中国陰謀学入門(黄文雄/福昌堂)

■北京の五日間(不破哲三/新日本出版社)

■反天皇制の市民たち 松戸市記帳所住民監査請求の記録(拓植書房)

■北朝鮮軍、動く(関川夏央 惠谷治 他/文藝春秋)

■ソウルが平壌になる!(黒田勝弘/ビジネス社)

■軍服を脱いだ韓国(池東旭/時事通信社)

■韓国に強くなる本(結城林太郎/こーりん社)

■在日韓国人三世の胸のうち(李青若/草思社)

■正論創刊30年記念臨時増刊 靖国と日本人の心(産経新聞社)


今月は不作。

4月に買った本

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■架空ドキュメントXデー 昭和の終わる日(菅孝行/亜紀書房)

■天皇制と小さな民主主義(言論の自由を求める長崎市民の会/明石書店)

■どうする「日の丸君が代」教育(山住正己他/労働旬報社)

■一人でもたたかえる[日の丸][君が代](菅孝行他/ユニテ)

■石原都知事「三国人」発言の何が問題なのか(内海愛子他/影書房)

■[全真相]朝鮮民主主義人民共和国(政治経済研究会)
↑4月に買った本のなかで一番ウサン臭い本。A4版670ページで定価がなんと三万九千円也。装丁なんかはエ●同●本とかなり似てる、っていうかそのまんまなんですよね。なんせ編纂は株式会社●ス・●ー・ビー。エ●同●本を多数出版している会社です。こんな怪しい本の推薦文をなんと元内閣総理大臣の村山トンちゃんが書いてるんだから驚き。執筆者の中には和田春樹センセイの名前も!。こりゃあ臭う、臭いますゾィ。

■北朝鮮なんでも大図鑑(オークラ出版)

■緊急出版 朝鮮有事(バジリコ)

■緊急出版 横田めぐみは生きている(講談社)

■北朝鮮生活(チャン・キホン著 宮塚利雄訳/イーストプレス)

■北朝鮮の「核」を読む(池萬元/三一書房)

■北朝鮮・驚愕の教科書(宮塚利雄 宮塚寿美子/文藝春秋)

■世界の教科書シリーズ3 わかりやすい韓国の歴史(明石書店)

■なぜ中国人、韓国人に媚びるのか(井沢元彦/小学館)

■現代中国を知るための60章第2版(高井潔司他/明石書店)

■朝日新聞の大研究(古森義久他/扶桑社)

■イスラムでニュースを読む(宮田律/自由国民社)

■改訂最新版新宗教ガイドブック(新宗教研究会/KKベストブック)

■沖縄の祭りと行事(比嘉政夫/沖縄文化社)

■沖縄の人生儀礼と墓(仲嘉真宜勝/沖縄文化社)

2月3月に買った本

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■【共同取材】北海道新聞-東亜日報ムクゲの祖国から(北海道新聞社)
「満員電車の中」でザックリ切られたチマの写真というのいうのが載ってるんですけど、チマはものすごい切られてるんだけど足は無傷っていう不思議な写真なんですよねー。満員電車の中でそんなことができるんですかねー。まーチョッパリは器用だからできるんでしょうなあ。

■アメリカ・コリアタウン(高賛侑/社会評論社)

■殴り殺される覚悟で書いた親日宣言(チョ・ヨンナム/ランダムハウス講談社)

■「冬ソナ」の韓国 真実のコリア(花房孝典/イーグルパブリシング)

■韓国庶民生活苦労噺(社会評論社)

■ちょっと待って!韓国(遠森慶/三交社)

■韓国人、大反省(金容雲/徳間書店)

■韓国社会意識粗描(水野邦彦/花伝社)

■コリア・ダブーを解く(西岡力/亜紀書房)

■韓国・北朝鮮・在日コリアン社会がわかる本(シンスゴ/KKベストセラーズ)
Q&A方式で珍言が書いてあるんだけど「Q.ワッショイとか、語源が韓国語と思われる日本語をいくつかあげて下さい。」とか飛ばしすぎだろ。これに対する回答の一部が「奈良もナラ(国)をそのまま遣ったそうです。」だってさ。ズコー。

■北朝鮮脱出 上 地獄の政治収容所 下 氷上の逃走(カン・チョルファン/文藝春秋)

■拉致の悲劇 日朝交渉への気概を問う(畠奈津子/高木書房)

■平壌25時 金王朝の内幕(コ・ヨンファン/徳間書店)

■北朝鮮女諜報員「ノメル08」上 (キム・ジョンヨン/ラインブックス)

■実録 北朝鮮の性(チョン・ソンサン/ラインブックス)

■台湾は日本人がつくった(黄文雄/徳間書店)

■中国瓦解 こうして中国は自滅する(宮崎正弘/阪急コミュニケーションズ)

■中国人の大原則(日下公人 華東明/徳間書店)

■南京の真実(ジョン・ラーベ/講談社)

■「南京大虐殺」のまぼろし(鈴木明/文藝春秋)

■「全学連」研究 革命闘争史と今後の挑戦(本橋信宏/青年書館)

■Xデーがやってくる! 危機の中の天皇制攻撃(菅孝行/拓植書房)

■別冊宝島M「共産党宣言」(宝島社)

■世紀の転換点に立って(不破哲三/新日本出版社)

■霊感商法の勝共連合=統一協会(共産党ブックレット)

■繁栄犯罪者を潰せ! 池田大作の罪と野望(須山武夫/スピリッツアベニュー出版局)

■食肉の帝王 巨富をつかんだ男浅田満(溝口敦/講談社)

■土井たか子憲法講義(土井たか子を支える会/リヨン社)

■陰謀家たちの超権力構造「三百人委員会」(ジョン・コールマン/徳間書店)
こういう陰謀系はあんまり興味ないんですが、絶版になってるらしいので買っちゃいました。

■やさしい沖縄の歴史(月刊沖縄社)
台湾で印刷された本なので誤植が結構あります。VOW的な面白さは無いですが。

今月買った本-2007年1月(2)

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■科学的社会主義を学ぶ(不破哲三/新日本出版社)

■続オマエラ軍隊シッテルカ!?(イ・ソンチャン/バジリコ)

■いま在日朝鮮人の人権は(床井茂/日本評論社)

■マンガ嫌韓流の真実!(宝島社)

■金日成調書(黄民基/光文社)

■まれに見るバカ女(宝島社)

本棚がもう一杯ですよ。
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