どうもよくわからないのですが、当blogのURLがJANJANのBBSに載っちゃってJANJAN編集部が当blogに来て「こりゃイカンザキ」と思ったらしくJANJANのBBSから削除という流れらしいです。
2004年の問題をいまだに引きずっているJANJANはすげー
マンガ嫌韓流2が発売された翌日に発売された朝鮮的な書籍「歴史教科書在日コリアンの歴史(明石書店)」をセブンアンドワイで注文。現在の状況は「出版元へ在庫の問い合わせ中」ということでいつ到着するか全く不明。別に到着しなくてもいいけどね。
イラク開戦から3年 自衛隊撤退求め集会・デモ
http://www.asahi.com/national/update/0318/TKY200603180279.html-引用開始-
WPNの集会には台湾出身のタレント、インリン・オブ・ジョイトイさんが録音メッセージを寄せた。
インリンさんは、大量破壊兵器の疑惑を理由に開戦したブッシュ大統領に対し、「ブッシュのうそのせいで、イラクでは無数の家族に悲劇が生まれ、多くの罪なき人々が犠牲になった」と批判。日本の対米関係見直しを呼びかけた。
(中略)
渋谷区での集会では、開戦時に現地で「人間の盾」に参加し、帰国後もイラクを支援しているNPO法人「ピースオン」代表の相沢恭行さんが「親日派だったイラク人の日本への印象も、自衛隊派遣で変わってきた。武器を持って抵抗する人々にとって、私たちは敵でしかない」と話した。
-引用終了-
連中の言ってることが三馬鹿焼肉騒動の時と変わっていないっすね。これが地球市民クオリティなのでしょうか。
奈良県少年補導に関する条例を考えるシンポジウムでの意見
http://peaceact.jca.apc.org/paml/5200/5201.html-引用開始-
「もっと対話を大事に 温かく接してほしい」
Iさん(高校生)
県立高校2年生です。いま、入試シーズンですが、僕の高校は統廃合で入学者がいません(筆者注:奈良県・奈良県教育委員会では少子化を口実とした高等学校及び県立養護学校の統廃合・教員数削減を推進していて、10校以上が廃校となってしまう。今年の3月限りで大和郡山市の城内高校と橿原市の耳成高校、上牧町の上牧高校が廃校になる。一方で京奈和自動車道や岩井川ダムなど、
多くの県民には役に立たない大型公共事業や同和事業は推進しようとしている)。寂しいです。統廃合が決まったとき、不満の声があがっていましたが、あきらめました。
条例案について友だちと話し合いました。深夜徘徊などは、親とうまくいっていないのかもしれません。コミュニケーションがうまくない人かもしれません。それをまとめて補導しようとするのはおかしい。条例には「正当な理由がなく」と繰り返し出てきますが、補導する側の判断で不良か不良でないか決めつけられそうで、絶対にいやです。条例でしばるのではなく、もっと言葉やコミュニケーションを大事に、あたたかく接してほしい。県は高校生の意見は聞いてくれません。補導条例も高校統廃合と同じで、県教育委員会が警察に変わっただけだと思います。
-引用終了-
ああ・・・こんなことを言ったら
「同和事業の大切さをわかっとらん!」
「同和教育がなっとらん!」
「糾弾だ!!」ってなっちゃいますよIさん。今からでも遅くないので「財政が厳しくても同和事業は必要かつ重要なので公共事業を減らしたとしても同和事業はしっかりと行うことが重要です。こういうことを同和教育でしっかりと生徒に教えることが必要です。」と言っておきましょう。
どうなっても知りませんよ本当に。
愛国者の憂鬱――靖国神社「遊就館」ツアーに参加して
http://www.janjan.jp/government/0603/0603130733/1.php-引用開始-
私は、以前「私の9条」で書いたように、憲法9条というのは、いかなるハイテク兵器よりもわが国の「国防」(私はその恩恵を受けたためしがないが)に資するものと考えている。ところが、国民投票法案が準備され、昨今の国会議員や市民のさまざまな発言を見聞きしていると、日本国憲法第9条を改正しようとする動きは、ますます強まっているようだ。
そこで、私は「護憲運動で私にも何か参加できるものがあったら紹介してくれるよう」知人の元村議会議員に頼んでいたところ、
日本共産党の長野県佐久地区委員会主催のバスツアーを紹介された。しばらく考えてから、小異を捨てて大同につこうとの気持ちから、この際、政党支持や好き嫌いは棚上げにして、モノはためしと参加することにした。その参加記を「愛国者の憂鬱」と題して記す。
「こんなときでもなきゃ、靖国なんか行けねーからな」
「おらっちのオヤジは毎年靖国に行ってたぞ」
右翼との乱闘事件でも起こるのではないかと、緊張しながら座席に座っている私の前で「長老たち」がおしゃべりをしている。
「靖国に行ったら、賽銭箱に石を入れてきてやろうと思っています」 若者がマイクで宣言した。
様々な思いを乗せたバスが靖国神社に到着したのは2006年3月11日午前10時40分頃、佐久市議会議員を先頭に靖国の大鳥居をくぐって遊就館に入館した。
-引用終了-
衝撃の内容だったので、かなり久しぶりにJANJANからネタを引っ張ってきました。
この共産党支持者と思われる若者は本当に賽銭箱に石を入れてきたのでしょうか?
入れてきたなら単なる下品な無礼者で、入れてなかったらヘタレチキン野郎ですな。どっちでも現代のブサヨクらしくていいけど。
毎日派遣の実態:「ホットペッパー」配布現場の惨状
http://teddys.cocolog-nifty.com/nanairo/2006/03/post_9216.html-引用開始-
長女の初仕事は、リクルート発行の無料情報誌「ホットペッパー」の配布。しかも雨の日。一日働いて、腑抜けのようになって帰宅しました。今や「ホットペッパー」はかなりの厚さです。腕の筋肉も指の筋肉も麻痺して、足は棒のように硬直。ものも言わずに夕食を流し込み、入浴して寝ました。ぽつりと一言、
「これは人間のする仕事ではない」と言って。
(中略)
「他にないから」と仕方なく従事した娘たちは、「あんな労働をずっとするなんて。
下には下があるもんだね」とショックを受けていました。労働のピラミッドの底辺は底知れず深く、闇に包まれています。
-引用終了-
サンプリングはエ◎や★ニンがやる仕事なんでしょーか(笑)こんな差別発言をしていながらblogの説明文には"人権問題を中心に生活文化と社会のあり方を考える「問題提起サイト」"なんて書いてあります。笑っちゃいますね。所詮被差別者以外は全員差別者、人権人権言ってる奴も立派な差別野郎なんですよ。
以前このblogでもお伝えしたマガジン9条の国民投票だが、先日やっと結果が出ました。
http://www.magazine9.jp/vote/index.html-引用開始-
総投票数も35872票から10090票減って、25782票です。
-引用終了-
なにやら喜納臭いスメルが・・・
http://www.magazine9.jp/vote/why.html-引用開始-
投票期間終了後、投票されたログを解析してみたところ、非常にたくさんの同一「IPアドレス」があることがわかりました。「IPアドレス」とは、ネットに繋がっているコンピューターすべてに割り当てられる番地のようなものですが、たとえば、「ダイヤルアップ」で接続していれば、繋ぎ直すたびに異なったアドレスが割り当てられますし、あるいは、ケーブル、会社、学校、などの場合、複数のパソコンが、同時に同じ「IPアドレス」である場合もあります。ですから、同一の「IPアドレス」が、重複投票を確定するものではありません。
しかし投票時刻なども併せて解析しますと、明らかに「重複投票」と考えて無理のないケースがありました。そのようなケースは、1から6の全ての項目に見られましたが、顕著な例としては、
投票締め切り前の3日間に、たった2つの「IPアドレス」から、4.5.6へ4千9百もの投票があることがわかりました。 このような理由から同一IPアドレスからの投票は、「重複」の疑いがあると判断し、重複しているIPアドレスの票数をすべて差し引くことにしました。ご了承ください。
-引用終了-
護憲派テラオソロシス。
昨年末「護憲派によるドーピングが行われる」と予想した私も驚きを隠せませんでした。まさか護憲派の半分が不正投票だったとは・・・・
しかしここで私の「斜め上回路」がピコーン!と音をたてて作動しました。
「4.5.6への不正投票は、護憲派のイメージダウンを狙ったネット工作員(機密費受取済)の仕業ニダ。4900という中途半端な投票数がそれを物語っているニダ。」真理は常に斜め上にあるのかもしれません。