匿名(筆名)でも、市民記者は無理ですが読者として記事にコメントがつけられるはずです。
一応、お知らせまで。
とりあえず年内は観察に徹しようと思っております。動きが無ければこちらから仕掛けてやろうかなと。コメントありがとうございました。
こんなデタラメの古い情報をいつまで載せておくのですか。
【長島一由氏は私の記事への訂正要求をJANJANに送ってきましたが、結局すべて撤回しました。】
私の記事は、逗子で発表した当初から、誰が書いたか分かっていたことで、隠してなどいません。しかもすべて事実です。
愛蔵太氏が、筆者の個人情報を勝手にコメント欄に書き込んだのはJanJanの規定違反だから削除されたのでしょう。
あなたが本人という前提で書きますが、情報は確かに古いですが当時は「デタラメ」という扱いは受けなかったので記事は消しません。当時私が何を考え何を書いたのか知りたい人もいると思いますのでそのままの状態で保存させていただきます。「2004年に書いたことだから現在は信頼性のある情報ではない」「賛同できないけどそういう考え方もある」「まったくの妄想で見る価値も無い」どうとらえていただいても構いません。今消すくらいなら最初から書いてないし。
しかし、私がJANJANを見なくなった後に長島氏が記事の訂正要求を取り下げていたらしいので以下の文章を追記しておきました。
2007/04/13追記
長島一由氏は記事への訂正要求をJANJANに送りましたが、結局すべて撤回したそうです。消してもいいんですけど過去に私が何を考え何を書いたのかを知りたい人もいるでしょうから記事は消しません。
=====追記ここまで。=====
>私の記事は、逗子で発表した当初から、誰が書いたか分かっていたことで、隠してなどいません。
少なくともJANJANに記事が載った当時はあなたがどこの誰かわからない人もいたでしょう。「隠していた」と思った人もいたでしょう。私を含め色々なことを感じた人がいたからこそ「騒動」になったのではないのですか?
>愛蔵太氏が、筆者の個人情報を勝手にコメント欄に書き込んだのはJanJanの規定違反だから削除されたのでしょう。
誰が書いたか分かっているし隠してもいないけど「どこの誰かを」書いたから消されたというのは理解できません。個人情報って言っても愛蔵太氏はあなたの住所や電話番号を書いたわけじゃないしね。
まるくすれいにん様
お返事に感謝します。
あなたのこの3年前の文章をいまだに色んな人が真に受けて引用するので迷惑しています。
【追記】の文章は、文頭においてください。
愛さんの書きこみは、私の意志に関係なくJANJANの規定で削除したのでしょう。ペンネームで書いている人物の本名を、本人の許可なく公表することが、一般的に正当化できますか?
私は自分の本名が出たからってうろたえる理由はありませんが、「記事の内容が私怨によるものだ」という「中傷」に対して、どんな反論をしても無駄でしょう。もともと「論理」ではない「私怨」ということで卑怯な攻撃をしてきているのですから。賢明なあなたにはそこのところ、ご理解いただけますよね。
旅行に行ったのはもとからの予定です。
◎「追記」を「文頭に置く」こと、くれぐれもよろしくお願いします。
あなたのこのブログは、昨日たまたまエゴ・サーチをしてみて初めて知りました。
くまりん氏、キバシリ氏は、JANAJNに書きこんでおられたからお名前は知っています。でもJANJANの「外」で何を書いておられたかは、私はほとんど知りません。
夫と私について、かなり「誤解」をしていた、ということはお認めになってるようですが。
いまどうしておられるのか。
私は、JANJANとオーマイニュースの「記者名」で検索していただけば、記事がたくさん出てきます。
どうぞよろしく。
「騒動になった」、とおっしゃるが、
「騒動に仕立て上げた」が正しいでしょう。
政治家を批判するのに「嘘をついた」というなら「中傷」や「名誉毀損」にもなるでしょう。
しかし「事実」の検証もせずに、「書いた人物」と「載せた人物」がその政治家の「関係者」だから大問題だ、と騒ぐのは、どう考えても「悪意」による煽りではありませんか?
「関係者」とは、そもそも何ですか?
選挙に出た者が、現職を批判すると、「内容が事実であっても」、何でも「私怨」にされちゃうのですか?
もと鎌倉市長が、ジャーナリストとして、隣町の市長の批判記事を採用すると、それが一体どうマズイのですか?
文頭においてくださって、感謝します。
すいませんが「追記を文頭に置いてください」⇒「文頭に置いてくださって感謝します」の流れだと、まるで最初は見えにくい場所に書いてあったように感じます。追記は最初から文頭に置いてありますよ。
>「騒動になった」、とおっしゃるが、
「騒動に仕立て上げた」が正しいでしょう。
燃える前からblogに記事を書いていたわけではないのでどうでもいいですよそんなもん。私が記事にしたそのときはすでにご意見板などで「騒動になっていた」んだから。
>「事実」の検証もせずに、「書いた人物」と「載せた人物」がその政治家の「関係者」だから大問題だ、と騒ぐのは、どう考えても「悪意」による煽りではありませんか?
悪意は無いですね。外野から見てどう感じたを書いただけだから煽ってもいないし、あなたをJANJANから追い出そうとも思っていない。火事場見物人の中の一人なんで。煽ってるのは2ちゃんねるの住人だと思いますよ。長島氏に「JANJANで記事にされてるよ」って教えたのも2ちゃんねるのJANJANウォッチスレの住人ですし。
>「関係者」とは、そもそも何ですか?
旦那という表現を私なりにオブラートに包んだ結果出てきた言葉です。
>選挙に出た者が、現職を批判すると、「内容が事実であっても」、何でも「私怨」にされちゃうのですか?
私は「私怨」なんて書いていません。
内容が事実かどうかの部分ですが2003年に長島氏は自身のサイトで「事実無根の中傷」と公言していたのでそれに「乗っかった」だけです。
>もと鎌倉市長が、ジャーナリストとして、隣町の市長の批判記事を採用すると、それが一体どうマズイのですか?
長島氏が2003年に自身のサイトで事実無根の中傷と言った記事を2004年にJANJANに載せたのは何故か。何か意図するものがあったんじゃないかという考えですよ。当時は別におかしな発想ではなかったですよ。
私からの提案ですが、あなたが長島氏からの削除要請について詳細を書いた掲示板もログが流れて詳細がわからなくなっていますのでJANJANで「総括」の記事を書いてみてはいかがでしょうか。「何を今更」と思うかもしれませんが時が流れて2ちゃんねるのスレッドもくまりん氏のblogも長島氏のサイトも見れなくなっています。当時のことを書いたサイトはここぐらいしかないので苦情を出したんだと思いますが、こんな影響力の無いしアクセスも少ないblogに文句を言うよりJANJANで記事を書いた方がご自身のためになると思いますよ。私のような変人は「削除要請の取り下げ=記事は事実」と思わないんでね。
おひさしぶりです。
4月11日に、安住るりについてのまるくす氏によるここの記載を初めて読んで、事実と異なる記載に驚き、4月12日の夜から、13日の昼前までに、多少の時間を使って、安住るり自身による「この件」についての説明と抗議の文章を書き込みました。
そのあとにまるくす氏が書き込んでおられる文は、きょう9月3日、いましがた始めて読みました。
影響力のないブログ、とご自身が言っておられますが、グーグルで「安住るり」で検索してみると、上位に出てきます。
「文頭に置いてください」とお願いした「追記」を、希望通り置いてくださったので「ありがとうございます」と御礼を書き込みました。
「文頭ではなかったのを文頭に移した」という意味はまったくありません。
できるならば、もうひと手間、お願いします。
以下の文章を、文頭の「追記」のあとに、きょうの日付で更に「補記」していただきたいのです。
〜〜〜〜「補記」
安住るりさんからの07年4月12日付けの「反論」が、コメントに書き込まれているので、関心のある方は参照してください。
〜〜〜〜〜〜〜〜
以上です。
これを、文頭の追記のあとに置いてくだされば、あとは何も必要ないと思います。
さらに関心のある方は、JANJANの元記事をお読みになるでしょう。
その記事のコメント欄は、消えていないはずです。
はじめに逗子で私が小谷さんの掲示板に書き込んで以来、長島氏は、筆者である安住るりには、ただの一度も「抗議」をしてきていないこと。
2年後にJANJANに掲載されたのは、世間で「学歴詐称」というのが話題になっていたことがきっかけであること。
長島氏が自身のブログに何を書いていたか、2ちゃんねるにナニが書かれていたか、安住るりは、関知していないこと。
記事が掲載されてから1年くらい経ってから、長島夫人が鎌倉市議選に立候補を検討していた時期に、JANJAN編集部に対して、(筆者にではなく)12箇所ほどの訂正削除要求が長島氏からありましたが、私は「JANJAN紙上での公開議論」を求め、長島氏はそれには応じず、JANJANの竹内社長との面談の結果(その内容は安住は知りません)
「訂正削除要求」はすべて撤回されました。
長島氏は自身のブログに「竹内社長が謝罪したから許した」とか書いている、と噂では聞きましたが、掲載記事がそのままなのに、長島氏がなぜ鉾を収めたのか、私には、分かりません。不思議なことです。
そういったいきさつは、JANJANの私の記事の掲示板に書き込んだと記憶しています。
まるくす氏ご提案の「総括記事」などは、必要ありませんし、記事にするほどの情報価値はありません。
安住るり個人の名誉にかかわる、というだけのことです。
その後、長島夫人は、鎌倉市議選には立候補せず、また住所を逗子に戻して、逗子市議選に出て、当選し、その地域から市議になっていた「長島派」の男性市議が、あおりで落選しました。
長島夫人が逗子市議になるのを見届けるように、長島市長は、次の市長選挙には出馬しない、と宣言しました。
その一年も前に、市長は、次の選挙にも出る、と宣言していたはずなので、私は驚きました。
「政治の勉強のためにアメリカに留学する」とか長島氏ご自身は会見でおっしゃったそうです。
市議選で長島夫妻に裏切られたかっこうのその男性は、その後、なぜか民主党国会議員の秘書になっており、次の逗子市議補選でリベンジを果たしました。
私にはワケノワカラナイ展開ですが、
長島氏の「その後」に興味のある方のために、この掲示板を使わせていただきました。
ちなみに、去年の暮れの市長選挙で、自民党の若手市議が立候補し、その後ひと月ほど遅れて立候補した、民主党推薦(?)の市議が市長になりました。
どちらも、長島市長には批判的でした。
私自身は、どちらの候補とも特別の関係はなく、名前と顔を知っているくらいです。
市長になった平井竜一さんには、「総合的病院誘致」と「ゴミの広域処理」という、非常に厄介な大きな問題が残されました。ごくろうさまです。