【11万人目の】革命ごっこ【参加者です】

趣味者界のはじっこに立つこと3年。まだまだサヨク本収集は続きます。

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みんすマルチ2スレ目3スレ目

1スレ目はこちら

工作員が朝から元気なのであっという間に2スレ目です
【糸冬】石井・民主副代表、マルチ業界側から献金450万円★2

工作員の勢いが少し弱くなっています。

3スレ目も貼りますよ。
【糸冬】石井・民主副代表、マルチ業界側から献金450万円★3

今現在4スレ目に突入しています。

どーなんですかね、もし野田をつっついてパー券16万円以外のネタが出てこなかったら。みんす涙目では済まない気がするんですが。まぁ工作員も、そうじゃない人もレッツビギンや!ポジティブやで!

テーマ:政治のニュース - ジャンル:ニュース

早朝から工作員が必死にsageてます

まずはこちらのログをご覧下さい。

【糸冬】石井・民主副代表、マルチ業界側から献金450万円

なぜか、みんすには一言も触れずに朝日を叩いてる奴が湧いています。

なぜか、単発IDでsageてます。

不思議ですねー

2スレ目に面白いのがあったので貼っておきます

-引用開始-
289 名無しさん@九周年 New! 2008/10/18(土) 06:31:40 ID:D3mrBUcn0
民主党 ネットワークビジネス推進連盟
〒162-0841 東京都新宿区払方町 25-1 アーバンコート市ヶ谷 301
ttp://www.npu.gr.jp/top_index.html

日本ネットワークシステムズ東京営業所
〒162-0841 東京都新宿区払方町25-1 アーバンコート市ヶ谷301号室
ttp://nttbj.itp.ne.jp/0985288678/index.html
http://www.jns.com/200710.html

株式会社ジェネシス
東京都新宿区払方町25-1-301
日本ネットワークシステムズ東京営業所内
ttp://www.genesis-s.co.jp/

ttp://www.genesis-s.co.jp/sonota.html

ttp://www.genesis-s.co.jp/vanah.html

ここが扱ってるバナHとは
【国内】「飲めば100%ガンも治る」?薬事法抵触の恐れも…“チェ・ジウ”が株主と広告塔、怪しい天然水素水「バナH」(週刊新潮)[9/25]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1222342103/


山岡、前田、石井の議員連盟の事務所、何をやってるの?wwwwwwwww
完全に悪質業者だわwwwwww
-引用終了-

アーバンコート市ヶ谷301号室、ここ試験に出ます。

2008年、流行発信基地は石田ビル4階からアーバンコート市ヶ谷301号室に移りました。

2008年7月~9月に買った本

■WiLL 2005.12 2007.4 2008.3(ワックマガジンズ)

■朝日新聞を疑え 傲慢と欺瞞の病理を衝く(伊勢暁史/日新報道)

■別冊宝島Real056 筑紫哲也「妄言」の研究(宝島社)

■「反日」の構造(西村幸祐/PHP研究所)

■中国は日本を併合する(平松茂雄/講談社インターナショナル)

■中国は猛毒を撒きちらして自滅する(宮崎正弘/徳間書店)

■防衛庁教官の北朝鮮深層分析(武貞秀士/KKベストセラーズ)

■北朝鮮軍の全貌(清水惇/光人社)

■疑惑の「真由美事件」 あの大韓機はどこへ行った?(中山信夫/拓植書房)

■朝鮮総連(金賛汀/新潮新書)

■朝鮮総連の大罪(金昌烈/宝島社)

■わが朝鮮総連の罪と罰(韓光煕 野村 旗守/文藝春秋)

■愚かな韓国人に鉄槌を(李鍾植/ぶんか社)

■マンガ 韓国のなかの日本(山野車輪/辰巳出版)

■KGB帝国 ロシア・プーチン政権の闇(エレーヌ・ブラン/創元社)

■ユダヤのすべて(ユダヤ問題研究会/日本文芸社)

■CIA(フリーマントル/新潮選書)

■日本外交のゆきづまりをどう打開するか(不破哲三/日本共産党中央委員会出版局)

■生きさせろ!難民化する若者たち(雨宮処凜/太田出版)

■「反日」とは何か 中国人活動家は語る(熊谷伸一郎/中公新書ラクレ)

■他人を見下す若者たち(速水敏彦/講談社現代新書)

■朝日新聞記者が書いたアメリカ人「アホ・マヌケ」論(近藤康太郎/講談社+α新書)

■冤罪File 2008.6(キューブリック)

テーマ:この本買いました - ジャンル:本・雑誌

阿修羅の多重ハンドル

阿修羅掲示板の

・めっちゃホリディ
・ドキッ!プロ奴隷だらけの水泳大会
・尾張マン
・スタン反戦
・七瀬たびたび
・ジリノフスキー松田
・あややの夏

は同一人物じゃなかろうか。

・吐息でネット右翼

も怪しい。

でもって、上記人物と低気温のエクスタシー管理人「はなゆー」は同一人物なんじゃないか。

理由はいくつかあって
■めっちゃホリディ他の情報入手元がはなゆーとかぶっている。
■めっちゃホリディ他が阿修羅に投稿すると、おおむね30分以内に低気温のエクスタシーに転載される。(低気温のエクスタシーが阿修羅の投稿を転載するときはめっちゃホリディ他の投稿を転載するケースがほとんどであることも付け加えておこう)
■上記の逆パターン。低気温のエクスタシーが更新されると、おおむね30分以内にめっちゃホリディ他が阿修羅に転載する。
■低気温のエクスタシーが更新されない時間帯は、めっちゃホリディ他も阿修羅に書き込まない。

長年というかある程度阿修羅を見ている人がいたら多分私と同じ事を考えているんじゃないかと思いますがいかがでしょうか。まあ、1年とか2年単位で検証しているわけじゃないんで間違ってるかもしれませんが、当たらずとも遠からずくらいのところはいってるんじゃないかと思ってます。

民主党をパクったニダョ

今月の金正日総書記-8月-
http://www.korea-np.co.jp/sinboj/Default.htm

 畜産部門では、この10数年の間に、咸興市青年ヤギ牧場、桂南牧場(黄海南道)、元山牧場(江原道)など大規模牧場が建設され、ダチョウ牧場(平壌市)、亀城養鶏工場(平安北道)、江界アヒル飼育工場(慈江道)、沙里院養豚工場(平安北道)、平北養豚工場(平安北道)などの拠点が各道に築かれた。なかでもヤギは利用価値の高い家畜で、その乳加工製品は人民の食生活改善に大きく貢献している。

 今年の共同社説は、「人民生活第一主義」のスローガンを打ち出し、「現在、人民の食糧問題、食べる問題を解決することより切実で重要な課題はない」と強調した。



「人民の生活が第一」という革新的なスローガンを掲げる朝鮮労働党と、「国民の生活が第一」というスローガンを掲げる日帝民主党は友好関係を築けると思いますです。

2008年3月~7月に買った本

どうも、お久しぶりです。生きてます残念ながら。
いやーなんか面白いことが少なくて困ります。ネット内外が。

そんなわけで更新を放置しておりました。反省してますが更新頻度が上がるわけではありません。
上がらないといけないんですが、次回の更新は早くて1週間後という感じです。たぶん更新しません。

山積みになった本を移動したいので買った本だけ更新します。

■検証・「拉致帰国者」マスコミ報道(人権と報道・連絡会議/社会評論社)

■北朝鮮大動乱(月刊朝鮮/講談社)

■北朝鮮「対日潜入工作」(別冊宝島Real038/宝島社)

■金日成は四人いた(金命英/成甲書房)

■悪の枢軸を訪ねて(雨宮処凜/幻冬舎)

■北朝鮮に憑かれた人々(稲垣武/PHP研究所)

■北朝鮮に備える軍事学(黒井文太郎/講談社+α新書)

■北朝鮮をめぐる北東アジアの国際関係と日本(平間洋一 杉田米行/明石書店)

■北朝鮮外交の真実(原田武夫/筑摩書房)

■コッチェビの叫び秘密カメラが覗いた北朝鮮(安哲兄弟/ザ・マサダ)

■北朝鮮激撮!拉致と飢餓の真相にせまる(山本将文/扶桑社)

■これが北朝鮮核問題のすべてだ!(朴振/東洋経済新報社)

■マンガ嫌韓流2(山野車輪/晋遊舎)

■北朝鮮化する韓国(イ・ドヒョン/草思社)

■嫌韓流の真実!場外乱闘編(中宮崇 中岡龍馬 他/別冊宝島)

■中国韓国の歴史教科書に書かれた日本(別冊宝島編集部/別冊宝島)

■朝鮮人軍隊慰安婦(金文淑/明石書店)

■高校生徹底質問!!従軍慰安婦とは何か(千田夏光/汐文社)

■「ネットワークビジネス」は毛沢東に学べ(岩中祥史/はまの出版)

■中国人の99.99%は日本が嫌い(若宮清/ブックマン社)

■釣魚諸島の史的解明 尖閣列島(井上清/第三書館)

■日中両共産党関係の現在(共産党ブックレット7/日本共産党中央委員会出版局)

■私たちの日本改革論(不破哲三/新日本出版社)

■自共対決 志位和夫国会論戦集(新日本出版社)

■統一協会=原理運動その見極めかたと対策(浅見定雄/日本基督教団出版局)

■自己責任 いま明かす「イラク拘束」と「ニッポン」(今井紀明/講談社)

■冤罪File 2008.3 創刊号(キューブリック)

■FOR BEGINNERS 資本論(ダヴィッド・スミス/現代書館)

■逃げたいやめたい自衛隊(根津進司/現代書館)

■下流社会 新たな階層集団の出現(三浦展/光文社新書)

■スイスと日本 国を守るということ(松村劭/祥伝社)

■闘えない軍隊 肥大化する自衛隊の苦悶(半田滋/講談社+α新書)

■KGB(フリーマントル/新潮選書)

■「朝日」ともあろうものが。(烏賀陽弘道/徳間書店)

■ニュースキャスター筑紫哲也を斬る(水間政憲/日新報道)

■暗闘!平成日本タブー大全Ⅲ(別冊宝島Real071/宝島社)

■日本のタブー(噂の眞相別冊/噂の眞相)

■WiLL 2006.12 2007.4~7 2007.9 2008.5(ワックマガジンズ)

■ユダヤタルムードビジネス ハラハーにみる経済思想の原点(手島佑郎/全日出版)

■キャッチセールス潜入ルポ ついていったらこうなった(多田文明/彩図社)


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キチガイが書いた文章は本当に面白い。

日本政府による日本国民の強制移住政策が始まっている

http://www.asyura2.com/08/reki01/msg/243.html

警察庁警備局や都道府県警察の警備課,公安調査庁の公安調査官が,罪の無い一般の国民に対して,「警備公安活動」の一環として,「尾行」や「ストーカー行為」を行い,ヘリコプターで低空飛行し,あるいは,救急車や白バイ,パトカーなどの緊急車両で騒音公害を引き起こし,あるいは「電磁波過敏症」の原因を作り出している理由として,日本国民を新大陸であるアメリカ合衆国,カナダ,オーストラリア,ニュージーランドといった,新大陸の国々に移住させようという,目的があります。

 日本政府やマスメディアが,一般市民に,メディアを通じて,英語を勉強するように強要しているのも,日本国民を海外へ移住させようという計画の一環です。

 こうした事は,何も,日本政府だけがやっている事だけでなく,韓国政府や台湾政府,中国政府もやっている事です。こうした国々が,徴兵制を採用する理由の一つに,自国民を強制的に移住させるという,目的があります。

 日本では,徴兵制がないので,警備公安警察が,さまざまな嫌がらせを個人に行って,一般市民を,海外へ,強制移住させようとしているのです。 

 しかし,アメリカ,オーストラリア,カナダ,ニュージーランドの政府やそれら市民は,自分たちの生活があるので,海外からの大量の移民が押しかけてくる事には,反対です。

 日本人が,在日朝鮮人や在日中国人に対して,快く思わないのと同様です。

 ブッシュ大統領は,日本政府によって実施されている「強制移住政策」に対抗する目的で,「国土安全保障省 Department of Homeland Security」という省庁を新設し,「不法移民対策」を強化しています。「国土安全保障省」は「我々(アメリカ人)の自由を守れ!!Preserving our Freedoms」という,キャッチフレーズを,ホームページに掲載しています。http://www.dhs.gov/index.shtm

 その結果として,日本国籍の不法移民が,ブッシュ大統領の就任以降,アメリカ大陸から,かつて無い規模において「強制送還」されています。

 従って,日本人が,日本政府の警備公安活動により,強制させられて,アメリカへ移住したとしても,決して,アメリカ連邦政府やアメリカ人からは歓迎されませんし,経済的にも,日本で居住するよりも,悪化する事は間違いありません。

 常識的に考えて,英語がほとんど出来ない日本人がアメリカへ移住したとしても,アメリカで仕事を行う術がありません。せいぜい,日本料理店の板前やすし職人ぐらいでしょう。

 また,アメリカのパートタイマーの給料は,時給5ドル程度で,日本よりも低く,一方で,住宅費は日本の倍程度します。

 アメリカ以外のオーストラリア,カナダ,ニュージーランド,英国などにおいても,状況は一緒です。日本政府に騙されて,移民して一生を無駄にした,「ドミニカ移民」の話は有名です。

 しかし,このような,現場を無視して,日本政府の,特に,自民党と,警察庁や警視庁の主導による,日本国民の強制移住政策は,現在においても続けられており,一般の日本国民が,外国へ移住するように強制するための,様々な嫌がらせが,警備公安警察により行われているのです。

 しかし,我々は,日本国に出生した,日本国民です。従って,日本国は,我々,日本人を死亡するまで扶養する義務を負うのです。これは,ウィルソン大統領以来の,独立国の国際的な義務なのです。

 なぜ,日本国民である我々が,日本政府によって,嫌がらせを受けて,外国へ強制的に追い出されなければならないのでしょうか。なぜ,我々が,日本語以外の言語である英語を勉強して,その言語で生活せねばならないのでしょうか。

 我々が,日本政府によって,強制移住させられ,外国へ移住したとしても,我々は,外国で生活に苦労するだけです。そうして,一部の,自民党幹部や,公官庁の職員,上場企業の役員とその家族達だけが,中国の共産党幹部のように,イエスマンに囲まれて,贅沢な暮らしを,何の苦労もせずにするのです。

 幸い,アメリカ合衆国やオーストラリア連邦,カナダ連邦,イギリス連合王国,ニュージーランド政府は,日本政府から外国へ移住するように強制させながらも,それに抵抗して,外国に移住しないで,日本に居住し続ける日本人には,色々と支援してくれます。困ったことがあったら,日本にある外国大使館に連絡してください。
特に,アメリカやイギリスなどの国連常任理事国の大使館がいいでしょう。http://phonebook.yahoo.co.jp/bin/search?p=%C2%E7%BB%C8%B4%DB&a1=&h=s&g2=0078
星条旗(アメリカ国旗)やユニオンジャック(イギリス国旗)といった外国旗を自宅の外に掲げるといった事も有効です。https://www.mmjp.or.jp/ssl.sarago.co.jp/shop/




むぅ~たまりません、このキチガイ具合。ちなみにこれを書いた人は阿修羅のいろんな板にこれを投稿しまくって速攻で隔離されてしまいました。

阿修羅の魅力というのは定期的に投稿される「漢字かなまじりの奇文」にあるといっていいでしょう。読める文字だけど何を言いたいのかサッパリ理解できないところが面白いのです。

この人のように即出禁をくらっちゃう人と、延々と奇文を投稿する秋吉悠加が阿修羅を支えていると言っていいでしょう。小沢内閣待望論はつまらないから死んでいいです。

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JRといえば革マルではないのか。

本日のデイリーポータルZに駅そばの文体が変わってきているという記事があるのですが、ななな、ナントJRの駅そばであるところの「あじさい茶屋」に驚きのメニューがあるのを発見!

四トロそば


JRで四トロですよ奥さん!

松崎さん(JR総連)はこのメニューを頼んだりするのでしょうか。ぜひ食べてもらいたいものです。

ここで私からの提案なんですが、「とろろ」と「玉子(月見)」を乗せた「トロツキー そば・うどん」をメニューに加えていただきたいと思うのですが、いかがでしょうか。

( `ハ´) <謝ってないアル! アワワ・・ゴメンナサイ>(´Д`;)

社民党:唐家セン・中国国務委員の発言説明を訂正
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20080222k0000m010115000c.html

 社民党は21日、福島瑞穂党首が来日中の中国の唐家セン国務委員と同日に行った会談後、記者団に「唐氏が『極めて重要な問題で、不安を与えて申し訳ない。徹底究明を図っていく』と話した」と語った説明について、「中毒を起こした人にお見舞い申し上げる。日中双方が真剣に協力し、事件を解明することを期待する」という発言だったと訂正した。



まーこれはアレですな。社民党の勇み足でしょう。社民党としては「中国側の遺憾の意と事件の究明を約束すること」を引き出すことで外交能力をアピールしたかったと。で、ちょっと誇張して話したことに対して中国側が速攻でクレームを付けてきたと。

泡沫政党って大変だね。

2007年12月~2008年2月に買った本

■北朝鮮労働者のシベリア脱出記(聯合通信/三一書房)

■金正日の拉致指令(石高 健次/朝日新聞社)

■北朝鮮観光(宮塚 利雄/宝島社)

■ボクが捨てた「北朝鮮」生活入門(金 起成/幻冬舎)

■金正日 その衝撃の実像(朝鮮日報「月刊朝鮮」/講談社)

■新韓国探見(青木 隆直/新潮社)

■なぜ韓国はダメなのか(チョウ ソンガン/ダイヤモンド社)

■韓国とディベートする(北岡 俊明/総合法令)

■韓国人が身勝手にみえる理由(わけ) ウリの求心力と排他性
(中村 欽哉/三交社)

■もっとおもろい韓国人 熱くて楽しい隣人たち(高 信太郎/光文社)

■特攻に散った朝鮮人 結城陸軍大尉遺書の謎(桐原 久/講談社)

■「在日」を生きるとは(尹 健次/岩波書店)

■在日の地図 大韓棄民国物語(山野 車輪/海王社)

■在日ふたつの「祖国」への思い(姜 尚中/講談社)

■中国諜報機関 現代中国【闇の抗争史】
(ロジェ・ファリゴ レミ・クーファー/光文社)

■君たちは戦争で死ねるか! 小林よしのり「戦争論」批判
(大日方純夫 山科三郎 山田朗 石山久男/大月書店)

■子どもたちがねらわれている 教科書はどう変えられたか
(俵 義文/学習の友社)

■第2版 沖縄修学旅行
(新崎盛暉 村上有慶 梅田正己 仲地哲夫 目崎茂和/高文研)

■こっき・こっか考(大賀美弥子 田上正子 竹見智恵子/径書房)

■生徒人権手帳 「生徒手帳」はもういらない
(平野裕二 藤井誠二 笘米地真理/三一書房)

■監視カメラ社会 もうプライバシーは存在しない(江下 雅之/講談社)

■日本の権力 FOR BEGINNERS(菅孝行 高野孟/現代書館)

■やさしいことばで日本国憲法(池田 香代子/マガジンハウス)

■グローバリゼーションから軍事的帝国主義へ
アメリカの衰退と資本主義社会のゆくえ(大西 広/大月書店)

■這い上がれない未来 9割が下流化する「新・階級社会」
(藤井 厳喜/光文社)

■まれに見るバカ女との闘い(別冊宝島Real/宝島社)

■朝日新聞の「戦後」責任(片岡 正巳/展転社)

■スパイの実態(警察庁警備局/日刊労働通信社)

■となりの創価学会 内側から見た「学会員」という幸せ
(別冊宝島/宝島社)

■池田大作の品格 万乗の君にあらず(小多仁 伯/日新報道)

■日本=ユダヤ陰謀の構図(赤間 剛/徳間書店)

■封印された世界史 薔薇と謎の秘密結社(桐生 操/KKベストセラーズ)

■鈴木宗男研究(加藤 昭/新潮社)

■死の真相 有名人50人のDEATH REPORT(ナックルズBOOKS/ミリオン出版)

■菊と刀 日本文化の型 (ルース・ベネディクト/社会思想社)

■沈黙の殺人者・C型肝炎 250万人の日本人に巣喰う
「発がんウイルス」の恐怖(伊藤 精介/小学館)

■あらゆる危険から身をまもる 民間防衛(スイス政府/原書房)

■WiLL 2005年11月号 総力特集 朝日は腐っている!(ワックマガジンズ)

■WiLL 2006年2月号 総力特集 許すな!中国と朝日(ワックマガジンズ)

■WiLL 2006年3月号 総力特集 中国の「現実的脅威」(ワックマガジンズ)

■WiLL 2006年4月号 総力特集 日本人よ、自信と誇りを!(ワックマガジンズ)

■WiLL 2007年10月号 総力特集 永田町大乱!(ワックマガジンズ)

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